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    <title>徳島 歯周病相談室 歯周病・歯槽膿漏でお悩みの方に最新治療！「薬」で治す歯周内科治療法も紹介 カマタ歯科クリニック</title>
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      <title>『はがいーぜ通信』Vol.69 平成24年春号</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14358080.html</link>
      <description>画像をクリックするとPDFファイルでご覧になれます。&amp;#65279;&amp;#65279;&amp;#65279;&amp;#65279;</description>
      <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 10:25:21 +0900</pubDate>
      <category>ニューズレター</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
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      <title>2012年初めての小原セミナー</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14251698.html</link>
      <description>1月19日(木)、今年初めての院内小原セミナーが行われました。&amp;nbsp;歯周病の患者様に来院いただき、小原先生と一緒に治療し症例検討も実施しました。いつもながらのセミナー風景ですが、見る目も技術力も確実に向上しております。年初ということで気持ちも改に最後に皆で記念撮影をしました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 17:49:26 +0900</pubDate>
      <category>花の歯科衛生士 徳島支部</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
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      <title>『はがいーぜ通信』Vol.68 平成23年冬号</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14222271.html</link>
      <description>&amp;nbsp;画像をクリックするとPDFファイルでご覧になれます。</description>
      <pubDate>Tue, 27 Dec 2011 13:50:32 +0900</pubDate>
      <category>ニューズレター</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
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      <title>10月の小原先生の定期セミナー</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14215783.html</link>
      <description>10月13日(木)に、小原先生のセミナーが行われました。今回がセミナー初参加の茂村さんです。今回も色々とご指導頂きました。&amp;nbsp;その時の様子です。</description>
      <pubDate>Tue, 20 Dec 2011 17:03:59 +0900</pubDate>
      <category>花の歯科衛生士 徳島支部</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
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      <title>歯周病じゃないか心配です</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14194598.html</link>
      <description>【ご質問】あさの 様(仮名) （2011年 11月） 【本文】今とても歯周病じゃないかって心配です。４、５年前から歯茎が痩せてきているんですけど、学校の検診ではなんともないと診断されてました。でも最近すごく歯茎の痩せ具合が気になってネットで調べたところ、歯周病の疑いあるようです。歯垢と口臭はあるし、歯茎もだんだん痩せてくるし、すごく不安です。どうすれば進行を止めることができますか？*********************************************************【回答】あさの様メールでの相談ありがとうございます。カマタ歯科クリニック 院長 鎌田でございます。お手紙拝見しました。だんだん歯ぐきが痩せてきて、歯を失うのではないかという不安感がうかがえますね。＞今とても歯周病じゃないかって心配です。 ４、５年前から歯茎が痩せてきているんですけど、 学校の検診ではなんともないと診断されてました。 でも最近すごく歯茎の痩せ具合が気になってネットで調べたところ、 歯周病の疑いあるようです。＞歯垢と口臭はあるし、歯茎もだんだん痩せてくるし、すごく不安です。 どうすれば進行を止めることができますか？&amp;nbsp;文面から推察いたしますのに歯ぐきが痩せてきて非常に不安だということが一番のお悩みということなのでそのことについてコメント致します。歯ぐきが痩せる一番の原因はもちろん、歯周病です。歯周病の根本原因は歯周病菌に感染していることです。感染しているかどうかは歯垢を顕微鏡で見ればすぐに診断できます。歯周病と診断がつきましたら、現在の歯科医療では治療法がほぼ、確立しておりますのできちんと最後まで、治療を受けそのあと定期的な健診をすることで進行を止めることができます。まず、歯科医院で受診されて歯周病かどうかを確認し、歯周病であるならば治療を受けることをお勧めいたします。&amp;nbsp;もうひとつの原因として、歯磨きのしすぎによって歯ぐきが退縮する場合もございます。また、咬み合せの不具合によって、特定の歯に過剰な力がかかった場合も骨が吸収されそれに伴って歯ぐきが下がり痩せたように見える場合もございます。以上３つぐらいが主な原因です。&amp;nbsp;ありきたりの結論で申し訳ないのですが、歯科医院を受診されればその判別は容易につきますので、出来るだけ早く受診され不安を取り除くことをお勧め致します。</description>
      <pubDate>Tue, 29 Nov 2011 13:15:55 +0900</pubDate>
      <category>メール相談</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
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      <title>トクシマの女性誌「ＣＵ」2011年11月号掲載</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14181631.html</link>
      <description>&amp;nbsp;徳島の女性誌「CU」の2011年11月号に口臭についての記事が掲載されました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;画像をクリックするとPDFファイルでより詳しくご覧頂けます。</description>
      <pubDate>Tue, 15 Nov 2011 16:41:10 +0900</pubDate>
      <category>マスコミ掲載例</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
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      <title>痛みがなかなか消えません</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14159931.html</link>
      <description>【ご質問】ペン 様 （2011年 10月） 【本文】歯間ブラシで左下6番と7番の間を掃除していると歯茎に痛みがあったので歯科医院に行き、歯周ポケットの清掃を依頼すると、超音波の器具で歯石取り等の掃除をしてもらったのですが一向に良くならず、ある日歯周ポケットの中まで歯間ブラシを差込み歯面をこすると強い痛みとたくさんの出血があったのですがその箇所は痛みがなくなったので前述とは違う歯科医院でこのことを説明し、今度は手動でポケット内部の歯石取り等の清掃をしてもらったのですが、その器具で届く範囲までは痛みが取れた様なのですが、それ以上の奥の深いところまで痛みがあり、一番細いサイズの歯間ブラシを縦入れしたらそこまで入っていくのですが最初のうちは痛いし、清掃していると痛みが無くなったりしますが、翌日にはまた痛くなったりと、なかなか完全には消え去りません。このままこつこつと歯間ブラシを差し込んで奥の深いとこまで清掃していったらよいのでしょうか？そちらの医院では細い歯間ブラシでしか届かないような奥の奥の方までも清掃ができますか。やはり歯茎を切開しないと無理ですか？*********************************************************【回答】カマタ歯科クリニック 院長 鎌田賢介でございます。メールでのお問い合わせありがとうございました。ペン様、御返事が大変遅くなり申し訳ございませんでした。メールを拝見致しますと、色々と苦労なさっている様子が目に浮かぶようです。ご質問：歯間ブラシで左下6番と7番の間を掃除していると歯茎に痛みがあったので歯科医院に行き、歯周ポケットの清掃を依頼すると、超音波の器具で歯石取り等の掃除をしてもらったのですが一向に良くならず、ある日歯周ポケットの中まで歯間ブラシを差込み歯面をこすると強い痛みとたくさんの出血があったのですがその箇所は痛みがなくなったので前述とは違う歯科医院でこのことを説明し、今度は手動でポケット内部の歯石取り等の清掃をしてもらったのですが、その器具で届く範囲までは痛みが取れた様なのですが、それ以上の奥の深いところまで痛みがあり、一番細いサイズの歯間ブラシを縦入れしたらそこまで入っていくのですが最初のうちは痛いし、清掃していると痛みが無くなったりしますが、翌日にはまた痛くなったりと、なかなか完全には消え去りません。回答：ペン様、歯周病の根本的な原因は歯周病菌に感染していることです。ですから、歯周病の原因菌を除菌しない限りはいくら清掃を繰り返してもまた菌が増殖してきて同じことの繰り返しになります。例えてみれば、有害物質を含んだ廃液を川に流す工場があるとして、川の汚れをいくら清掃しても一時的にはきれいになっても、またすぐに元に戻ってしまうのと同じことです。根本的な解決には工場を失くすか、工場から廃液が出る前に処理する方法を取るしかありません。工場を歯周病、排膿や出血を川の汚れと例えてみればわかりやすいかもしれません。もし、この深いポケットが歯周病が原因であるならば(他の原因：例えば根尖病巣または咬合性外傷etc...)今のやり方では何度治療してもまた再発の繰り返しになると思います。一度、歯周病の治療を得意する先生にご相談されたらいかがでしょうか？ご質問：このままこつこつと歯間ブラシを差し込んで奥の深いとこまで清掃していったらよいのでしょうか？そちらの医院では細い歯間ブラシでしか届かないような奥の奥の方までも清掃ができますか。やはり歯茎を切開しないと無理ですか？回答：いろんな条件が重なりますので、こちらに来て頂いてレントゲンやポケットの深さを測るなどして診てみないとなんともお答えできかねます。ただし当院では、歯周病の治療に経験豊富な衛生士が揃っておりますので、かなりのケースにまで対応出来るとはとは思います。</description>
      <pubDate>Tue, 25 Oct 2011 16:34:35 +0900</pubDate>
      <category>メール相談</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
          </item>
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      <title>『はがいーぜ通信』Vol.67 平成23年秋号</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14150383.html</link>
      <description>画像をクリックするとPDFファイルでご覧になれます。</description>
      <pubDate>Tue, 18 Oct 2011 16:36:20 +0900</pubDate>
      <category>ニューズレター</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
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      <title>歯周病で悩んでいます</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14114952.html</link>
      <description>【ご質問】K 様 （2011年 9月） 【本文】○○歳女性です。一年前くらいから歯周病で膿が出て悩んでいます。かかりつけの歯科では、消毒をするくらいしか治療方法がないと言われ、１ヶ月に一度くらい消毒には行ってますが、膿は出たままです。痛みも、歯のグラグラもないのですが、膿が出ているので、口臭も気になり、歯磨きや市販のケア用品でまめにケアはしていますが段々、全体に歯周病が拡がっているみたいで、歯が長くなっています。歯周病は歯を抜くしか完全治癒は無いと聞きましたが、せめて膿を止めて、口臭を抑える事は出来ないのでしょうか？ちなみにタバコは吸いませんが、職業柄お酒は週５くらい呑みます。私のような者で、膿を止めて口臭を抑える治療法はありますか？*********************************************************【回答】拝啓K様、メールでのご相談有難うございました。カマタ歯科クリニック院長の鎌田でございます。&amp;nbsp;ご相談の件ですが、現在は歯周病の治療もかなり進歩しております。メールの内容から判断しますと歯周病の程度としては、中等度と思われます。検査をし治療の手順をきちんと踏めば、膿を止め口臭を抑えることが十分可能と思われます。歯科医師の先生もそれぞれの専門分野に細分化されつつありますので、歯周病の得意な先生のところへ行ってご相談されてはいかがでしょうか？&amp;nbsp;敬具</description>
      <pubDate>Tue, 20 Sep 2011 14:01:23 +0900</pubDate>
      <category>メール相談</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
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      <title>口臭治療</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14095618.html</link>
      <description>徳島県で初めて口臭外来を開設６年間でのべ１００人の口臭に悩む患者さまを診療してきました。本田式口臭治療を開設し提携歯科医院となりました。口臭予防や対策に力を注いでおります。口臭の原因は９０％がお口にあるといわれています。なかでも、歯周病はお口が原因の口臭において大きなウエイトを占めております。&amp;nbsp;生活調査表ファイル （&amp;larr;クリックしダウンロードしてお使い下さい。）生活調査表をプリントアウトをしていただき、予約日の１週間前から生活記録を記入し、来院時にお持ち下さい。&amp;nbsp;1日の生活タイムテーブル（例：起床、食事、出勤、就寝などの時刻）と朝・昼・晩の食事の内容（飲み物についても）、口臭の発生状況（自分で感じる場合は、どんな口臭がどのようにどんな時にしたなど具体的に書く）その他口臭に関する情報を出来る限り、わかりやすく記録してください。&amp;nbsp;◆ 口臭に関する相談例◆ 口臭外来とは？◆ 口臭外来を始めた理由◆ マスコミ掲載例◆ 口臭用語集&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 30 Aug 2011 16:57:31 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
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      <title>短期集中治療</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14095599.html</link>
      <description>カマタ歯科クリニックでは短期集中治療を行っています。&amp;nbsp;お忙しい方々向けに、予約制で1回あたりの治療時間を多めに取り(通常3時間~4時間)、普通の通院では数回かかる治療をまとめて行う方法です。&amp;nbsp;インプラントや審美歯科などのような、説明やカウンセリングが重要になる治療はもちろん、一般の保険診療でも時間をしっかりと確保して、患者様の貴重なお時間を大切にした、レベルの高い治療をご提供いたします。&amp;nbsp;短期集中治療は多忙のため「治療を短期間で終わらせたい」とお考えの方はもちろん、お口の健康に関して十分な満足をお求めの患者様にもお勧めしたい治療方法です。</description>
      <pubDate>Tue, 30 Aug 2011 16:41:31 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
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      <title>定期セミナー</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14062028.html</link>
      <description>7月21日(木)、小原先生の定期セミナーが行われました。セミナーの様子はこんな感じです。</description>
      <pubDate>Tue, 02 Aug 2011 12:39:36 +0900</pubDate>
      <category>花の歯科衛生士 徳島支部</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
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      <title>『はがいーぜ通信』Vol.66 平成23年夏号</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14047022.html</link>
      <description>画像をクリックするとPDFファイルでご覧になれます。</description>
      <pubDate>Sat, 16 Jul 2011 15:06:56 +0900</pubDate>
      <category>ニューズレター</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
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      <title>矯正治療について</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14046959.html</link>
      <description>【ご質問】K 様 （2011年 7月） 【本文】十数年前に、反対咬合の治療が終了していますが、 最近、やや後戻りしているのでは？と気になりだしました。 このまま放っておくと、また受け口に戻ってしまうのではないかと心配です。 矯正治療が終了したのは○○歳くらいのときで、 今は来月○○歳になります。 この年からでもまだ後戻りはあるでしょうか？ もともと、そんなに深く噛み合せるところまで治らなかったのですが、 今現在は先噛みに近いような状態です。 これ以上後戻りが進まないようにする方法はあるのでしょうか？ もう一度矯正し直すのは正直あまり気が進みません。 寝ている間だけつけるマウスピースのような装置でも あればと思うのですが・・・。 お手数ですが、ご回答いただけたらと思います。 よろしくお願いします。*********************************************************【回答】拝啓 K様、メールでのご相談ありがとうございました。 カマタ歯科クリニック 院長 鎌田賢介でございます。 メールでは約○○年前に矯正治療が終了して、 今、後戻りしているとのことですが 一番考えられるのは、親知らずが下顎の骨に残っていて それが歯列全体を前に押し出したのではないかと思われます。 歯科医院に行ってX線を撮ればわかるので相談に行かれてはいかがでしょうか？ また寝ている間だけつけるマウスピースのような矯正装置がないかとの質問ですが、 ごく限定的な移動でしたら可能なものが色々出ておりますので 矯正専門医の先生に相談されることをおすすめします。 敬具 カマタ歯科クリニック院長 鎌田賢介</description>
      <pubDate>Sat, 16 Jul 2011 13:24:35 +0900</pubDate>
      <category>メール相談</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
          </item>
        <item>
      <title>みんな気になる、口臭のこと。 口臭診断体験記！</title>
      <link>http://www.kamata-dc.com/article/14023578.html</link>
      <description>画像をクリックすると、PDFファイルで「みんな気になる、口臭のこと。 口臭診断体験記！」をまとめてご覧になれます。 </description>
      <pubDate>Tue, 21 Jun 2011 14:53:30 +0900</pubDate>
      <category>マスコミ掲載例</category>
      <author>カマタ歯科クリニック</author>
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